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VOL11
フィリピンエロスはどーでしょう

Sex In Philippine Cinema Vol.2(2005)
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Gamitan(2002)
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フィリピンのイエローキャブことVIVA HOT BABESのメンバー中心にHシーンをまとめたダイジェスト集。さすがにイイ女揃いで、これを見ればフィリピンエロスの質の高さが手っ取り早く分かります。それぞれの収録時間が短めですが、必ずやあなたの好みのシーンが見つかるはず・・・。唯一難点はホスト役のロン毛にしたブルース・ウィリスもどきのおっさん。こいつのところだけは早回ししよう!迷ったらまずはこれから!
英語字幕あり
VIVA HOT BABESの中心人物、マウイ・テイラーの初脱ぎでフィリピン中の話題をさらった衝撃の作品。どんな体勢になっても決して形が崩れない見事な巨乳・・・黒下着が似合う大迫力ボディ・・・完璧です。こりゃタマラン!眼鏡っ子の優等生が徐々に魔性の女へと変貌していくシチュエーションもベタだけどそそります。CFまがいの小細工を施した演出もなかなかやるじゃん。
Ang Kabit Ni Mrs.Montero(1999)
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Balahibong Pusa(2001)
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こちらはもろフィリピン版「チャタレー夫人の恋人」ですが文芸臭は皆無であくまでも下世話なのがいいぞ!エロはこうでなきゃいけません。で肝心のヒロインですが、これがデビューのパトリシア・ハヴィエールは焦らして焦らしてドッカーン!ありがたや、ありがたや。それにも増してエロイのがマッサージ嬢のサンシャイン・クルーズで下半身不随の富豪に弄ばれる様にヒデキ感激!! フィリピンきってのセクシーバンバー、ジョイス・ヒメネス主演とくればエロ度は保障済みでしょっぱなからオッパイ全開です。この人が凄いのは普段は地味なのにHシーンになると途端にオーラ放射して輝きだすところ。このギャップは半端じゃない。個人的にツボのリカ・ペラレホの爆乳もポイント高し。再婚相手の娘に魅せられて勝手に自滅していくバカな男のお話さ。
Red Diaries(2001)
\4730
Liberated(2003)
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※廃盤
三話からなるオムニバス作品で各章のヒロインをアスンタ・デ・ロッシが演じ分けているが、この人も実に見事なボディの持ち主。西洋人並みにプリンプリンしてます。特に第一話はトップレスでのダンスも含めて生唾モノ。第二話はもろ「マレーナ」でツボの人がきっといるはず。よりによってなんでこんなにフィリピン女優ってエロいんすか。いったい何食べたらこんなになるんでしょう。誰かおせーて。 女三人とオカマちゃんの友情とそれぞれの恋愛模様が描かれるが、とりあえずストーリーは置いとけ。ジャッケ写の二人、左がダイアナ・ズビリ、右がフランシン・プリートのHシーンの多さに下半身は感激の涙。いきなりオープニングから洗車場で泡まみれの濡れ場と来たもんだ!顔ならフランシン、ボディはダイアナの勝ちかな。フィリピン屈指のエロ度の高さを保障します。
Sizzling Sex Scenes(2005)
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Lupe A Seaman's Wife(2003)
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VIVA HOT BABESに対抗したのか知らないが、こちらはREGAL FILMSの濡れ場ダイジェスト集です。ポイントは「ガガンボーイ」のヒロインだったオーブリー・マイルズの裸体が拝めること。ええ体してまんなぁ。全体的に画が暗めなのが難だが(それがフィリピンエロスの特徴でもある・・・なんか日本のピンク映画みたい)、一つ一つのHシーンが長いのでじっくり堪能するには最適。ご馳走様です。 タイトル通り長い航海から戻らぬ船員の妻の欲求不満物語。まるで一昔前のピンク映画みたい。とはいえアンドレア・デル・ロサリオがオープニングからラストまで脱いで脱いで脱ぎまくり。その潔さは実に爽快です。典型的なフィリピン美人タイプながら浅黒いボディは野性味たっぷり。終盤はエイズ問題にまで踏み込んで急にシリアスになっちゃったりしますが、荒れる海をバックにしたカラミなどホントかつてのピンク映画を観てるようです。
Bahid(2002)
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Kirot Sa Dibdib(2004)
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狩猟マニアの変態オヤジにいたぶられるアスンタ・デ・ロッシ。下着一枚にひん剥かれジャングルに放り出され逃げ惑う彼女にライフルの照準が合わされる・・・。人間ハントのはじまり、はじまり。しかしそんなサスペンスフルなクライマックスもアスンタのゆっさゆさ揺れるオッパイのせいで台無し。いつ美乳がこぼれ出るかのほうがよっぽどスリル満点だ。というわけでアスンタの魅力が炸裂するワンマン映画。ここぞの濡れ場も出し惜しみしないところが立派です。 奇しくも交通事故で亡くなったセクシー女優、ハリーナ・ペレズの遺作でオープニングに葬儀の模様が挿入されてます。なんか在りし日のブルース・リーみたい。それだけ人気女優だったってことなんでしょうね。海女さん母子の物語だけど、三原葉子や万里昌代は出ていませんので悪しからず。海女さん版、母を訪ねて三千里ってとこでしょうか。白い衣装が水に濡れて透けるというお約束満載でスケスケマニア(そんなのいるのか)ならハマること間違いなし。チラリズム好きの貴方にオススメします。


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