※人名はカナ入力


VOL1
日本限定 夏だ!ハダカ祭り

義母覗き 爪先に舌絡ませて(1999)
\2940 売り切れ
コギャル喰い 大阪テレクラ編(1997)
\3990 販売終了
個人的に国沢☆実/樫原辰郎コンビの最高傑作はこれ。飛び道具的な「性獣戦線」とは違い、奇を衒わず使い古された義母と息子の禁断のドラマをじっくり描く事に専念し、見事な成果を上げている。ヒロインの佐々木麻由子を始めとする女優三人のキャラ描写が秀逸で皆、魅力的に見えるのは映画に力のある証拠である。 伝説のカルト作が待望のDVD化。衝動的な殺人をきっかけにテレクラを通じて殺しを請け負うことになる主人公の猟奇的殺人描写と、彼の前に現れた天使が放つファンタジー的要素が同居する奇跡の傑作にして、邦画史上最狂のバイオレンス・ファンタジー。佐藤寿保の初期作品を見ているかのような錯覚にとらわれる。魂入りすぎて友松直之はこの作品を乗り越えられずにいる。ウソかホントか分からんがこの人のHP上のプロフィールは凄すぎ。<割引対象外商品>
イノセント・キス(1997)
\3990 販売終了
更衣室の戯れ〜ゆれる美尻〜(2002)
\2940 売り切れ
公開タイトル:姉妹どんぶり 抜かずに中で
一般映画でも活躍中のというよりビデマ的には中野貴雄作品でおなじみの女優兼監督・吉行由実が贈るヴィヴィッドなラブストーリー。これによってピンク映画作家としての地位を確立した記念すべき作品だ。この人見た目と違って撮る映画はメルヘーンな世界。師と仰ぐ大林宣彦おばちゃまにも誉められたそうです。よかったね!<割引対象外商品>
公開タイトル:ハレンチ・ファミリー 寝技で一発!
これ反則技だよー。全く抜けないし泣けない・・・でも面白い!観てビックリするなよ!皆からぶーやんと呼ばれるおデブちゃんの処女喪失物語(!)それを手助けするのがハゲ親父!!周防正行の味わいに近いほのぼの映画。

痴漢電車 濡れるまで待てない(1998)
\2940 売り切れ

痴漢電車人妻編 奥様は痴女(1994)
\3990

ポエムですねぇ、メルヘンですねぇ。ピンク映画で初恋の甘酸っぱさを描くという力業を見せるのは吉行由実と並ぶ希代のロマンチスト渡辺元嗣。この青春野郎!ただ吉行由実と圧倒的に違うのは暴走してほとんどアイドル映画になってしまうところ。恥ずかしいったらありゃしない。でも憎めないんだよな。それは可愛い女の子を目の前にして記録に残したいと思う映画的衝動が胸を熱くさせるからに他ならない。 痴漢電車とは名ばかりのオフビートな男二人のロード・ムービー。おっ、こりゃバディ・ムービーかなと思うと結局深い絆で結ばれたりなんかしないのがサトウトシキ流か。突然の暴力描写など非常にリアル。脚本もヒネリが効いている。AVでも活躍の清水大敬が卑屈でしたたかなオッサンを好演。葉月蛍はこれがサトウ組初出演。

まぼろしパンティVSへんちんポコイダー(2004)
\2940

みこすり半劇場(2004)
\2940
『キューティーハニー』『けっこう仮面』そして『デビルマン』と続く永井豪作品の実写映画化の決定版!(笑)なべやかんのキャスティングがまずキョーレツ。“新体操クイーン”小森未来演じる藤寿々美&まぼろしパンティも原作のデザインを忠実に再現しようとして変なことになってるし、信念を持ったバカ映画といえましょう。煮ても焼いてもやはり河崎実なのでありました。「いかレスラー」も必ず観るように。それにしても誰か『あばしり一家』実写映画化してくれないかしらん。<割引対象外商品>

さすが中野貴雄!映画秘宝のグラビアを飾ったみゆちゃんを筆頭にこの豪華キャスト・・・ってあれ、喜んでるのはピンク映画ファンだけか。でもいくらコミック実写化ブームとはいえ、これに目をつけるとは企画した人間は天才かキチガイかどっちかだね。ちなみに今後中野貴雄作品は「キラー・プッシー」「忍者ハメ撮り君」と続々リリース。乞うご期待!<割引対象外商品>



(C)2005 C&F CORPORATION ALLRIGHT RESERVED.